<< 洞窟の骨/アーロン・エルキンズ、青木久惠訳 | main | 群衆の悪魔 デュパン第四の事件/笠井潔 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
ギデオン・オリヴァー教授シリーズ まとめ
邦訳順がバラバラなことや毛色の違う1作目が未訳なこともあって、さらに私が読んだ順番もめちゃくちゃで何がどうなっているのかさっぱりわからなくなってきたので、ここらでシリーズ作品をまとめておこうかと思います。
カッコの年は原書の発表年で、☆がついている作品にはミステリアス・プレス版とハヤカワ文庫版があるものです。


ギデオン・オリヴァー教授シリーズ
1.Fellowship of Fear(1982)※未訳
2.The Dark Place(1983) ☆『暗い森』感想
3.Murder in the Queen's Armes(1985) ☆『断崖の骨』感想
4.Old Bones(1987) ☆『古い骨』感想
5.Curses!(1989) ☆『呪い!』感想
6.Icy Clutches(1990) 『氷の眠り』
7.Make No Bones(1991) 『遺骨』感想
8.Dead Men's Hearts(1994) 『死者の心臓』
9.Twenty Blue Devils(1997) 『楽園の骨』感想
10.Skelton Dance(2000) 『洞窟の骨』感想
11.Good Blood(2004) 『骨の島』感想
12.Where There's a Will(2005) 『水底の骨』
13.Unnatural Selection(2006) 『骨の城』感想
14.Little Tiny Teeth(2007) 『密林の骨』感想
15.Uneasy Relations(2008) 『原始の骨』感想
16.Skull Duggery(2009)『騙す骨』


いままでの記事で、作品順が原著のものだったり邦訳順だったりとバラバラかと思いますので、修正していきます。



JUGEMテーマ:読書
| [海外作家:A〜E]アーロン・エルキンズ | 02:29 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| - | 02:29 | - | - |
コメント
コメントする